第30話「開演vib.キバの正体」

第30話「開演vib.キバの正体」

【2008年08月31日】

前回からの続きでウォートホッグファンガイアと闘う
エンペラーキバ。


が、まさかの苦戦。
ウォートホッグファンガイアもキングを狙うというだけあって
腕は確かなようです。
でもエンペラー、最強フォームなんだよなぁ…^^;


一方、1986年ではゆりのピンチに次郎登場!!
その後、次郎とルークがどうなったのかはわかりません(爆)


現代編では恵の弟・光秀が
恵の怪我を聞いてとにかく「青空の会」を辞めさせようと
代わりに辞表まで書いてくる始末。
まあ、心配なんでしょうね…


しかし、恵も引きません。

「私は戦士でいたい。母さんだってそれを望んでるよね。」


舞台は1986年
ゆりは怪我で病院に一時、入院していたようですが
ルークを倒すことで頭がいっぱいの様子。


そこにゆりをルークから遠ざけようと
音也と次郎が一芝居うちます。
でもまあ、その後の
音也と次郎のやりとりが面白かったです(笑)
この二人、なんだかんだいっても
結構いいコンビだと思うんですが。


現代では健吾がギターを弾けないようになってしまったことを知り
思いやりでウソをついた渡に絶交だと言い捨てて去ってしまいます。


静香の罠(?)で深央とも連絡が取れず
落ち込む渡。
そこの名護さんが心配を装い(汗)
渡の悩み相談にのってあげます。
なぜか風呂場で、名護さんはシャンプーハットをかぶって(笑)


名護さんから渡が恋のことで真剣に悩んでることを聞き
そこまで追い込んでしまったことに反省。
お詫びとばかりに深央とのデートをセッティングした様子。
デート場所は落語で(笑)


過去では、音也・次郎・ラモン・力が4人合わせて
ルークに襲い掛かります。
が、ルークをそれすらも一蹴。
それを見たゆりは言葉も失ってしまい…


現代編でもルークが登場。
恵が襲い掛かりますが、あっけなく返り討ち。
ウォートホッグファンガイアも登場し
ルークと一騎打ちに。


そこに駆けつけた名護さんが仮面ライダーイクサに変身。
ライジングイクサとなって2匹に戦いを挑みます。


そこに渡も駆けつけ、キバに変身。
それぞれが戦いを繰り広げますが
共にファンガイアに逃げられてしまいます。


ファンガイアに逃げられ、変身を解く渡。
が、その場面を名護さんに見られてしまい…
というシーンで今回は終了。
次回はゆりと恵がイクサに変身?

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