第8話「ソウル・ドラゴン城、怒る」

第8話「ソウル・ドラゴン城、怒る」

【2008年03月16日】

今日の放送で
ついに過去編でバッシャーが登場しましたね。

さらには
キャッスルドランがシュードランと合体、
名護の過去
ゆりが次郎(=ガルル)に惹かれ始めるなど
いろいろと急展開があった内容でした。



ひとつひとつを取り上げていくと
まずはバッシャー(小越勇輝)の登場から。

最初から
アームズモンスターの姿で登場しましたね。


いきなり
アームズモンスターと書いてしまいましたけど

アームズモンスターとは
ファンガイアと同じく
人間のライフエナジーを糧とする種族…
という設定で
(仮面ライダーキバ・公式サイトより)

つまり
ガルルやバッシャー・ドッガのことを指すみたいです^^;


まあ、その後
人間の姿に戻りましたけど
小越勇輝クン、
狙い通り(?)の美少年だったので
ファンが付きそうな予感です(笑)


そんなバッシャーに対して
ガルルの

「オレに考えがある」

発言。


ガルル、相当腹黒そうです(´・ω・`)


ゆりは
そんなガルル(次郎)に惹かれていくみたいなのですが
今回、
ゆりへの攻撃をかばったのも
音也だったのにね…

音也、むくわれてないですorz



次に注目したいのが
シュードランの登場と
キャッスルドラン、シュードランの合体
そしてキバも加わっての
スケールのでかい、激しい攻防戦でした。


ファンガイアが大きくなった時

「おいおい、
 今回の仮面ライダー、
 戦隊モノみたいに巨大ロボットとか出るのか!?」

…と
一瞬、思ってしまいました(笑)



さらに恵から
名護の過去を明かされるのですが

「ミスは罪だ」

…って^^;

名護クン、かなり手厳しいです。
私的にはちょっと無理なタイプです。
(名護ファンの方には申し訳ないのですが)


ちなみに次回予告で
ついに名護クンが変身するみたいですね。


名前は

「仮面ライダーイクサ」

みたいです^^


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